パターの

 

不振の原因は、

 

ヘッド? グリップ?

 

 

 

パター不振の原因は シャフトです。

プロは手元を重視、手元の軽いシャフトは NG です

 

悩まず、手元が重く感じるシャフトを選びます

 

ゴルフシャフトはスピンと振動の安定が肝!

 

では、何故・・・・振動が起きるのでしょうか。

 

不安定なスピンと振動の主な原因はメッキの厚みと錆で肉厚が不均一なため です

(なんと数十ミクロンで)。

 

 

無電解メッキの特長 

 

(1) 無電解メッキの表面はメッキの膜厚が均一で安定

(2) 無電解メッキの裏面もメッキの膜厚が均一で安定

(3) 無電解メッキ表面は、錆防止、硬さと装飾が可能

(4) 無電解メッキ裏面は、錆防止が可能

(5) 無電解メッキは、安定した振動が可能

 

 

電気メッキの問題点

 

(1) 電気メッキの表面は、メッキの膜厚が不安定

(2) 電気メッキの裏面は、メッキ無しで不安定

(3) 電気メッキ表面は、錆防止、硬さと装飾が可能

(4) 電気メッキ裏面の、錆防止は不可能

(5) 電気メッキの安定した振動は、不可能

 

せめて・・・・

内側のサビが

気になるパターシャフトだけ、

 

内側がサビない安定した振動の無電解メッキのシャフトに交換されてはいかがでしょう。

 

 

 

いきなり集中では、何事も難しい。集中にはまずピント合わせが重要。具体的方法として、ゴルフシャフトの表面ミラー光る部分とつや消し部分両面のピント合わせ からスタートし、つや消し部分の集中「コンセントレイト」へ視線を移動させるこが出来る、新しいコンセプトの 禅と侍ゴルフシャフトをお試しください。

 

 

 

 ゴルフ部品事業部

 

 

パター は、ドライバーやアイアンと違い・・・・

 

繊細なタッチが必要とされます 

電気メッキのパター用スチールシャフトは、洋服でいえば裏生地のない洋服と同じ、裏生地のある、無電解メッキのパター用スチールシャフトで、今までとは違う繊細なタッチを体験してみませんか?

 

あなたのスチールシャフトは裏面にメッキをしていますか?

 

 

シャフトの光(表面)と、影(裏面)の関係

 

1:シャフトの裏面になにも処置をしなければ、「錆」のが自然です。

2:シャフトの裏面の錆の場所や程度がバラバラで鉄の機能が損なわれます。 

 

3:シャフトの裏面の振動が不安定となり球筋も不安定になります。

 

 

裏面(内)サビ防止裏面 皮膜均一メッキのサムライシャフトだけ

 

 

ミラー (mirror) 光   マット(matte影の2面を持った神秘のANEEGING 

 

 

 

        「禅」Zen シャフト

 

 

 

今、 ゴルフ

 

スチールシャフトは「なぜ」 電気メッキだけなのか?

 

 

  精度の維持が難しい電気メッキ、スチールシャフト対策

 

電気メッキは、

 

精度維持、精密さを求めない、スポーツ、ゴルフ用品、雑貨、玩具、産業用機械に利用されています。

 

無電解ニッケルメッキは

 

電気メッキでは出来ない複雑な形状の部品にも均にメッキ出来る特性から、精密部品等にも数多く応用されています。また皮膜が非常に精密であるために電気メッキよりピンホールが出来難く耐食性にも優れている。無電解ニッケルメッキの用途として、自動車、複写機等の事務機械から、電子機器、航空、船舶、コンピュータなどの電子産業と幅広く利用されています。

 

 あなたは、まだ

不安定な、電気メッキのスチールシャフトを使用されますか?

 

 

  高 品 質 な 日 本 製 シ ャ フ ト

 

 

 侍・サムライシャフト& 禅・ゼンシャフト の特徴は、

 

 

正確性と操作性が優れています。

 

 

 

無印  No mark Discount 「電気メッキ」スチールシャフト 

テラモト&サムライ TeramotoSamurai Premium「無電解メッキ」スチールシャフトの比較

 

 無電解メッキ&電気メッキの比較 (当社比)

 

 ゴルフ用品に多用されている電気メッキよりも化学反応の無電解めっきは、表面にできる膜厚が均一という特長があるため  正確性と操作性がよくなります。

 

:ゴルフ用品に多用されている電気メッキよりも、無電解メッキは、磨耗に強いという特長あります。

 

ゴルフ用品に多用されている電気メッキよりも、無電解メッキは、内部まで皮膜が均一なメッキとなり表裏両面サビにくい最高の特徴があります。

 

 ゴルフスチールシャフト・ゴルフグリップ等、ゴルフパーツについては、ゴルフ歴40年以上のスタッフ・開発担当等が担当いたします。

 

 

 

見えない部分の内サビの悩みを変えたスチールシャフト。

 

テラモトシャフト

&侍シャフトの開発は、

 

平成元年1989年、

 

寺本 征一郎 が 創業。

  

九州は福岡県、北九州市

 

小倉北区室町2-11-4 TMビル1F

 

からスタートいたしました。

 

(現在は株式会社壽興産にて営業中)